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Diary
硬直しました……
わんこの犬小屋の前で
モグラちゃんに遭遇したのです。
それもすでに儚くなった、モグラちゃん。
うちのわんこに狩りをする覇気はないし
だったらこれは、もしかして
のらにゃんこの置きみやげ?
一宿一飯(以前の写真参考)の恩義に
わんこへの貢ぎ物として……
取り敢えずモグラちゃんにはお引き取り願いました。
可哀想に。合掌。

まだ実家にいた頃飼っていた猫の中には
小鳥を捕まえてくるのもいましたし
ゴキブリ退治が得意な猫も射ました。
つくづく猫というものは野性に近いのだなあ
と考えさせられたことです。
彼らにすれば褒められこそすれ
怒られることではないのでしょうね。

CDについて、プラチナさんのサイトでも発表になっています。
発売は2月21日です。
声優さんが決定したら、改めてINFOの方へアップしますね。
橘自身、わくわくして待っているのですよ。
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コメント
この記事へのコメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/11(土) 14:40:56 | | #[ 編集]
NoTitle
ほんとに野性の血とは……
説得できるものなら、
いらないのよと言ってあげたいです(笑)
2006/11/12(日) 06:58:32 | URL | 橘 #-[ 編集]
なま。
私は未だに生のモグラに遭遇したことがありません。
だから、工事現場のおっさんみたいなイラストのモグラしか知らないのです。

私が通った高校にも、太っ腹な謝礼をよこす野良猫がいました。
自転車置き場でうっかりミルクを差し上げようものなら、
その日の夕方には、きっちり2体の逝ってしまったネズミが、自転車のすぐそばに並べられているのです。
最初、コレに気づいた時は心臓が止まるかと思いました。

動物達のお礼とは、なかなかシビアですよね。
2006/11/13(月) 23:09:33 | URL | ちゃぼ #vXeIqmFk[ 編集]
NoTitle
ちゃぼさま。
生もぐら、動いていれば
けっこう可愛いですよ。
このあたり、かなり生息しています。
それにしても、あれはやっぱりお礼だったのかも。
あれきり、にゃんこの姿を見ません。
ほんとシビアなお礼です。
2006/11/14(火) 21:31:21 | URL | 橘 #-[ 編集]
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